自律神経が気になっているあなたへ 自律神経の役割編






自律神経が気になっているあなたへ


静岡市葵区の口コミNo.1カイロプラクティック整体院|けんこうカイロプラクティックセンター

自律神経が気になっているあなたへ 自律神経の役割編







今日も自律神経バランスの話

自律神経の役割





交感神経と副交感神経





自律神経は、シーソーのようにあがったりさがったりしてバランスをとっています。




どちらかが一方的になっていることがいわゆる自律神経失調症




今日もイラストを作成してみました。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

自律神経バランス





例えば受験生

交感神経が優位

受験勉強をしている時は、交感神経が活発になるため脳に血液が集まるようになり、集中力が増します。





しかし、しかし

交感神経の緊張状態が続くと、ドライマウス・ドライアイになります

唾液の分泌が減少すると、風邪・インフルエンザをひきやすくなります。

受験生のとっては天敵の風邪やインフルエンザ

またまたその後

副交感神経の働きが抑えられるので、便秘になったりします。

いいことないです。





交感神経の緊張感をとるにはどうするのか?

一番いいのは、運動をすること

運動をするとシーソーが動きますから。






 このブログNo.1899(2017年367回)は、平成29年12月27日(水) AM6:23 に更新しました。






昨日のブログへのアイコン 明日のブログアイコン200pixel









ご予約はこちらをクリック2

予約はとても簡単

約1分で予約完了。

そのクリックが、痛みのない生活への第一歩です。




あなたが【自律神経失調症】【自律神経】【腰痛】のインターネット検索でこのブログを読んでいたら下記のブログもぜひ読んで下さい。


【自律神経失調症】に関するブログは

こちらをクリック

↓↓↓↓↓

【自律神経】に関するブログは

こちらをクリック

↓↓↓↓↓

【腰痛】に関するブログは

こちらをクリック

↓↓↓↓↓