小学生女子サッカー選手の有痛性外脛骨(左右両側)が治らない2






サッカーをすると足の痛み


静岡市葵区の口コミNo.1カイロプラクティック整体院|けんこうカイロプラクティックセンター

小学生女子サッカー選手の有痛性外脛骨(左右両側)が治らない2





『小学生女子サッカー選手の有痛性外脛骨(左右両側)が治らない』の2回目になります。




平成29年12月20日(水)、小学生の息子さんを持つお母さまから電話

「息子がオスグッド・シュラッター病と診断されて、なかなか治らないですが何回で治りますか?」

という質問でした。



電話でオスグッド・シュラッター病が治りますか?





毎回、この質問を受けると困るのですが、何回で治るということを、電話の質問でお答えすることはできません。




今回のケースでは、サッカーをしている息子さんのオスグッド・シュラッター病が、いつ診断を受けて、どのぐらいの期間 痛みが続いているのか?

これがわからなければお答えできません。

申し訳ありません。

オスグッド・シュラッター病でごめんなさい







私と問い合わせの方との考えの相違があると信頼関係が損なわれることを心配します。

考え方の例

[check]痛みが軽減すれば治ると考える

[check]痛みがすっかり治らないと治ったことにならない

[check]サッカーをしていても痛みが再発しない






今日のブログテーマ『小学生女子サッカー選手の有痛性外脛骨(左右両側)が治らない』のMちゃん

施術後には痛みがなくなります。





でも、サッカーをするとまた痛みがでてきます。

Mちゃんは、サッカーをやりたい 休めない

その中で施術をしていくので、痛みが軽減 痛みが増加を繰り返します。

サッカー・部活を休めない方は、大きな痛みの波から、小さな波になっていくようにケアします。




初診時、施術後にMちゃんから感想を頂きましたので、紹介します。

Mちゃん|有痛性外脛骨|口コミ|感想

くる前は足のいたみがあったけどアクティベータ・メソッド

をやってもらったら全然痛みがなくなりました!!

治りょうもまったくいたくありませんでした。ありがとうございます♡♡

女子サッカー




お子さまの成長痛やスポーツ障害で何度も病院をいったりきたりする方へのメッセージ

痛みの部位に痛みの原因があるケース

痛みの部位に痛みの原因がないケース

があります。



痛みの部位に痛みの原因があるケースでは、一般的に病院でのケアを受ければ、治っていきます。

しかし、痛みの部位に痛みの原因がないケースでは、なかなか症状がかわりません。

休んでいる時は痛みがなくなるけど、練習を再開すると痛みが再発




こういう時は、何が原因なのか、徹底的に検査する必要があります




けんこうカイロプラクティックセンターでは、何が原因なのか検査できます。

Mちゃんの場合、これだけ神経の緊張部位がありました

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有痛性外脛骨とアクティベータ・メソッド





上半身と下半身との関係もあります。



このブログNo.1894(2017年362回は、平成29年12月22日(金)AM6:41 に更新しました。(*^o^*)






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