けんこうカイロプラクティックセンターは、患者基準の施術を行います。
患者基準の三本柱
ハイタッチの提供・・・患者さんへの真心・おもてなし
ハイテクの提供・・・最新の治療知識・技術の提供
ベーシックの提供・・・患者さんへの礼儀・マナー

オレンジは、太陽
イエローは、月
ブルーは水
そこから生えている二葉は、生命を意味している。 |
「患者さん達に、太陽のような温かさ、月のような明るさ、水のように自然に、そして二葉が芽吹くようなエネルギーを与えられるような、そんな治療院にしたい。」という院長の願いが込められています。
東京慈恵会医科大学の学祖・高木兼寛氏は、「病気を診ずして、病人を診よ」 と、「病める人を全人的に診る医療」を実践し、東京慈恵医科大学の建学の精神にもなっています。
いまの現代西洋医学は、病気の診ることが多くなってしまいました、これは、西洋医学が、要素還元主義という考えのもとに、発展していったという背景があるようです。
聖路加国際病院の日野原理事長などは、「病気を診ずして、病人を診よ」 の精神に、患者さんに接しておられることは、よく知られています。私も、長生きをして、日野原先生のように、人の役にたてる人間になりたいと思っています。
けんこうカイロプラクティックセンターでは、患者さんを全体的にみるように心がけております。

けんこうカイロプラクティックセンターの特徴は、なんと言っても患者さんに気持ちよく帰っていただくことです。
1.院長・スタッフが元気で笑顔
2.
なるべく待ち時間を作りません。
3.治療院及びトイレはいつでもピカピカにします。
4.子育て中のお母さんのご要望を、出来る限りお聞きします。
5.新しい情報を提供します。
もちろん、治療効果は当たり前です。治療効果 プラス の付加価値も、けんこうカイロプラクティックセンターでは提供します。
当治療院に来院される患者さんの多くは、病院・マッサージ・整体・カイロプラクティックなどの医療機関を受診されてもなお、病気や痛みの変化が無く、困っている方です。そのため、医療に対する不信感が強くなっている患者さんも見られます。
「今までこんなに辛かった」
「今まで原因がわからずに困っていた」
など、心の奥底からわき上がってくるような感情を持たれている患者さんに対して、どのようにすれば良いのかずっと考えていました。
その結果、十分な時間をお取りして、患者さんとお話しし、病歴などをお聞きすることにしました。
不思議なものです、お話しが終わり、いざ検査を行うときに、
「あれ、先生、痛みが良くなっている」
という患者さんも少なくありません。このことは何を意味しているのでしょう。
人間は、機械ではありません、心(感情)を持っています。
ここが悪いから、この部品を替えようという事もできません。心のアンバランスが、身体に影響を与えることは明らかです。
けんこうカイロプラクティックセンターは、身体と心、すなわち人間全体をみて施術を行います。
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