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アクティベータ・メソッド・カイロプラクティック・テクニック
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| 共鳴振動率についての説明 |
同じ振動率の音叉が二つあったとします、片方の音叉を振動させると、もう一方の音叉が同じ振動率であれば、接していなくても、もう一方の音叉は共鳴して、振動をはじめます。
しかし、42Hzの音叉は、たったの2Hzの違いでも、共鳴しあわないために、振動が少なくなります。
これを、身体に当てはめてみてください、腰椎の共鳴振動率は、約40Hzということがわかっているために、その共鳴振動率にあった、振動率で腰椎に振動を与えることが最小の力で、最大の力を発揮することができるわけです。
人間の腰椎の共鳴振動率は、約40Hzであることが、研究でわかっています。

アクティベータ・インスツルメントの振動は、腰椎の共鳴振動率の40Hzをカバーしているために、最小限の力で、腰椎に振動を与え、神経系を活性化させます。その結果、身体にやさしく安全で、効果的な施術を行うことができます。
| なぜ手ではなくアクティベータ器を使用するのか? |
けんこうカイロプラクティックセンターに来院される患者さんの半数近くが、カイロプラクティック治療の経験者です。この患者さんたちが受けてきたカイロプラクティック治療は、手技が多く、また曲がっている骨をまっすぐにするという考えのもとの行われてきたものです。
ですから、カイロプラクティック治療 = バキバキ・ボキボキ・痛い
というイメージをもっている人も少なくありません。
アクティベータ器は、手の約300倍の早さで、身体に振動を加えます。
また下記の写真のように、身体との接触面積も、手よりも少なくて済みます。
| アクティベータ器の身体との接触面積 | 手技で行うときの接触面積 |
|---|---|
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スピードは早く、なおかつ身体への接触面積も小さいために、身体への負担が低いです。
その上、
・効果が高い(症状がはやく改善する)
・他のカイロプラクティックテクニックよりも多く臨床研究をしている
上記の理由で、どのテクニックよりも私が自信をもっておすすめすることができます。
そのため、けんこうカイロプラクティックセンターでは、アクティベータ器を使用しております。
| 神経バランスが悪いところがなぜわかるの? |
なぜ、神経バランスが悪いところがわかるかというと、神経バランスが悪いと、患者さんの足は軽微ですが、ズレ(足長差)が生じます。そのズレ(足長差)を検査することによって、どこに神経バランスが悪いところがあるのかを見つけていきます。
アクティベータ・メソッド・カイロプラクティック・テクニック(AMCT)の神髄は、検査方法にあります。
身体に関節のほとんどにアイソレーションテストというポーズがあり、そのポーズをとることで、その箇所の神経バランスが良いのか悪いのかを判断することができます。

| 肩こりと頭痛について |
このホームページを見ていただいている患者さんの多くに、肩こりと頭痛に悩まされている患者さんが多いと思います。緊張した筋肉をいくらマッサージなどでほぐしてみても、筋肉を緊張(曲げる)させたり、緩める(伸ばす)のは脳からの神経の働きです。
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揉むとどうなる |
柔らかくなる |
柔らかくなる |
その後は |
また固くなる |
柔らかいまま |
なぜ |
神経が緊張しているから |
神経が寸断されているから |
どうする |
神経の緊張をとらなくては、いつまでも肩こりのまま。 | 食べる。 |
神経を緊張させるものには、ストレスが大きく関与していることは、間違いありません。いくらマッサージでもみほぐしても、その時は気持ちよく、過ごせます。しかし、少し経つともう肩はいつもの緊張状態に戻ります。これは、上記のように神経の緊張があるからです。
けんこうカイロプラクティックセンターでは、神経を緊張させているストレスを見つけ、原因から肩こりを見ていくので、肩こりがスッキリとします。
本当に肩こりに悩む患者さんに受けていただきたい、いままで行ってきた治療と比較してください。
(-^_^- ) ここまで見てくれてありがとう。(-^_^- )